人気修理

2018年10月12日

腰裏(スベリ)修理


カカトの内側部分は履いているうちに擦れてボロボロになる。穴が開くことも。




そうなってしまった部分に革を当て補強、修理になります。

腰裏修理
片足¥1,800+TAX~



〒450-6490
愛知県名古屋市中村区名駅3-28-12 1F
電話:052-433-1961
メール:resh.dainagoya@gmail.com
ブログ:http://reshdainagoya.boo-log.com
営業時間:平日8:00~21:00 土日祝11:00~21:00

  


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2018年10月02日

つま先修理、金属以外の材料ご紹介

こんにちは

台風一過で本日も快晴!


つま先修理で人気のあるスチール(金属)以外のご紹介

スチールなどの金属だと音が気になる、蹴り出すときに滑るなどが気になる方は、ラバーやレザーがございます。

ラバー 2,200円+税

レザー  2,700円+税

仕上がり



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Posted by RESH.大名古屋ビルヂング店 at 09:08Comments(0)つま先修理つま先修理靴修理

2018年10月02日

SCOTCH GRAIN(スコッチグレイン)  ダイナイトヒール

RESH大名古屋ビルヂング店でございます。

本日のご紹介はSCOTCH GRAIN(スコッチグレイン)  カカト修理

SCOTCH GRAIN(スコッチグレイン)
東京下町の靴メーカー「ヒロカワ製靴」が展開する靴ブランド。商標は靴に使用しているスコットランド伝統の穀物模様の革に由来する。この伝統革は英国紳士の「”お洒落心”と”本物を愛する精神”」に通じ、そのスピリッツを製品に継承するため商標に採用したとのこと。現在でも大量生産はせず、熟練の職人が一足ずつ作り上げている。(WEBより抜粋)


ダイナイトヒール

ダイナイトソールの原型が登場したのは1910年で、イギリスの『ハルボロラバー社(Harboro Rubber)』にて開発されました。かつてこのソールの工場が昼も夜も休みなく稼働していたことからダイナイト(day/night→Dainite)という俗名になったようです。
 
実はこちらのソールは※『スタッデッドソール(Studed sole)』という正式名称がありますが、ダイナイトの看板ソールとして広まったので正式名称ではなく、ダイナイトソールという名で親しまれています。
 
※「Stud」→「鋲」
 「Studed」→「鋲を打った」という意味 (WEBより抜粋)

作業後

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Posted by RESH.大名古屋ビルヂング店 at 09:05Comments(0)靴修理SCOTCH GRAINスコッチグレイン

2018年10月02日

靴の内側補強 (革パッチ)

おはようございます。

RESH大名古屋ビルヂング店でございます。



長く履いているとカカト・つま先の減りはもちろん内側にもダメージが出てきます。



こんな感じに親指や小指のあたる部分が破れてきます。

放置しすぎると外側まで貫通してしまいます。

そうなる前に



革を当てて補強する(革パッチ)

一か所 ¥700+TAX

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